第5話「秘密がばれちゃった!?左腕の正体は絶対秘密!!」の巻

娘がクレヨンで適当に殴り書いた左腕

※前回までのあらすじ:

「愛の反対は憎しみではない 無関心だ。」

-マザー・テレサ

先週の「ハピネスチャージプリキュア!」からタイトルを引用してみましたが、気が付けばこのコーナーを始めるってこと、の~君本人には一切の承諾を得てなかったんですよね。

あれだけ頻繁だったツイートが、本コーナー開始以降パッタリ止んだところをみると、相当怒ってるよ・・むしろ、言われたい放題の現状に精神を病み嫌気がさして、人里離れた山奥へ篭り、書を捨てて街に出ちゃったんじゃないすかね。。

なので、今日の面会は気持ち重め。彼女のお父さんへ挨拶に行くような、システム障害をクライアントへ報告するような、そんな気持ちで臨みます。
応対次第ではコーナー閉鎖どころか、その場で射殺されてもおかしくありません。

しかしお兄ちゃんの顔は、終始笑顔だった。「左腕以外は元気ですよ」だって。
最近ツイート少ないんじゃない?機嫌悪いの?という問いに対しては「だって左腕がコレですから。あと再開したドラクエ10が忙しい」とのこと。どうもこのコーナーが原因ではないらしいww

では、単刀直入に説明しよう。企画の趣旨と意図を簡潔に説明し、合意を得た上で「あのコーナーについて、正直どう思う?」と聞いてみた。

そしたら兄ちゃん、何て答えたと思う?

・・・まだ読んでないから、何書いてあるのか解らないとな!

「(出版した自伝について聞かれて)まだ、読んでないからわかりません。」

-松本伊代

 えーっと、私が勝手に始めたとはいえ。。

仮にもコレ、君のコーナーですぞ!?

「前々回は寄生獣ネタで、ミギーならぬヒダリーが・・」って説明してあげると(自分のネタとかを、後から説明するときの精神的苦痛ったらないよね!)、
「ヒダリー夫人・・ヒダリー・・ヒラリー・・フフ、フフフ・・。」と一人ダジャレをブツブツ言っては一人で笑ってました。
君たち兄弟は、いっつもそうだな!

娘がクレヨンで適当に殴り書いた左腕
娘がクレヨンで適当に殴り書いた左腕

・・えっ、左腕はどうしたって?
娘がクレヨンで適当に殴り書いた左腕があるので、それくっ付けときますわ。

自己批判ショーの誇るサウンドクリエイター。数年の充電期間を経て、「自己批判ショーの西遊記」より完全復帰!

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