自己批判ショー20周年、スパイダー10周年、古河市合併10周年、そして私が今の会社に就職して10周年である。残念ながら「俺たち20000周年!」の開催はない。

しかし10年もの間、自分のあとに新人が入ってこない。いや入れる余裕がない、ということなんだろうが、後輩に恵まれないのはなんだか寂しいものだ。

思い返すと、人生の中で後輩を指導するような思い出がない。

たとえば中学生のとき入った剣道部。二年生に上がり入ってきた後輩は二人いたが、いきなり三年生の部長を倒すような実力者。指導どころか軽くあしらわれる始末だ。

高校生のときはどうか。なぜか卓球部に所属していたが、ここではいってきた後輩も二人、しかも実力者。結果はいうまでもない。

そして現在、自己批判ショー。肩書きが役者になったのち、新たに加わったのは・・・

EBISAWA-01

問答無用の超実力者である。教わることしかないのである。

で、さらにもう一人。

「生でお願いします」内のワンコーナー、全国名産異種格闘のコーナーにて、納豆ガールを務めてくれた彼女が今回「俺たち2000周年」で初参戦してくれるのである。

中高のパターン通りであれば彼女もまた超実力者・・・?
ぜひイベントで見極めていただきたい。

以上、宣伝でした。

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高雄 一徳

高雄 一徳

「ダブルオーゼロ」よりスタッフとして参加。スタッフ兼エキストラとして活動していたが、2012年より役者にチャレンジ。
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