さて。

思い付くままにいろいろ書き綴っているのはいいが、なかなか実行に移せていない。

朽ちキャラ展のために会社帰りにぶらり途中下車などしたりもしているのだが、なかなか収穫はない。

cabe

撮れたのはこんな店とか。なぜこんな店名なのか。

そして、実は連載を持たないメンバー用の企画も考えたりしている。

紺野くんは私が提案した企画に乗ってくれて準備中だ。更新手順のレクチャーが終わり次第登場予定。乞うご期待。

そして紺野兄。彼にはメンバーみんなからゲームに関する企画はどうかと意見が集まっている。私も勝手なアイデアを考えたが、彼の頭の中にはすでにやりたいことが固まっていたようで、着実に準備を進めているようだ。何がスタートするか楽しみである。

今回はボツ案となってしまったこのアイデアを載せて終わりとしたい。

無責任企画 No.xxxx
アニ通クロスレビュー

今、改めてファミコンゲームに対してのクロスレビューを行い、レトロゲームならではの良さを再確認する企画。レビュアーは本家ファミ通のように3~4人。 初代納豆ガールでお馴染み、大山かなちゃんにも参加してもらい、非ファミコン世代として意見をもらえたら、と考える。

と、まあボツになっているので日の目をみることはありませんが、紺野兄が仕掛ける企画は私も楽しみ。ゲーム好きである自己批判ショーのメンバー全員が真っ先に盛り上がることでしょう。やはり乞うご期待である。

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高雄 一徳

高雄 一徳

「ダブルオーゼロ」よりスタッフとして参加。スタッフ兼エキストラとして活動していたが、2012年より役者にチャレンジ。
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