高雄です。通称いっとくです。

夏休みの終わりの日になにか始めることにしました。

コーナーを持つのは旧サイトでやっていた「俺も自己批判ショー」以来、数年ぶりです。

飽きっぽくてなにかと三日坊主になる悪癖があるのでそうならないよう考えを巡らしながらやっていきます。

旧コーナー「俺も自己批判ショー」はそのコーナーの内容を考えては自分で難癖つけてボツにするといったものでした。

今回、このコーナーを持つにあたって、旧コーナーになぞらえて「どういった内容にするか」を考えたいと思います。

 

自分は自己批判ショーには2002年頃、スタッフとして加わりました。そして昨年、30半ばにして自己批判ショーでの肩書が”役者”となりました。

そこで、役者となったいま、「自己批判ショースタッフ時代の約10年を振り返る。」といった記事を書いて行こうかと思います。

肩書が変わってもスタッフの仕事も残ってるんですけどね。

 

実は隙間の時間にちびちび1行ずつ書きためています。

こんな書き方ならTwitterでも使えよ、と言われそうですね。

ちなみにTwitterアカウントは四年ほど前に取ったのですが一言も発していません。

話が逸れました。

 

ちなみに「フライングギロチン」というタイトルは”ブログ”という言葉も無い大昔に日記とか書いてた個人サイトです。

今思うと恥ずかしいですね。香港映画のタイトルからもらっています。ブログのタイトルが思いつかないので仮でつけました。なにか思いついたら変わるかもしれません。

まだ話が逸れていますね。

 

さて、自分が1ファンからスタッフ参加したのは自己批判ショー初の長編、第11回公演「000(ダブルオーゼロ)Dead or Not alive 〜死ぬか生きないか〜」。

次回からその当時を思い出しながら自分の仕事っぷりを振り返りたいと思います。

 

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高雄 一徳

高雄 一徳

「ダブルオーゼロ」よりスタッフとして参加。スタッフ兼エキストラとして活動していたが、2012年より役者にチャレンジ。
高雄 一徳

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