久しぶりにこちら。まったく実行に移す気配が無い、でおなじみの無責任企画です。あまり更新してないのでおなじみとはいかないですね。

本日最初の話題。
かつて少しだけ触れた紺野兄の個人企画動きがあったようです。
タイトルは『アニ通TV』!

ボツにしてしまったアニ通クロスレビューからアニ通を使ってもらってます。どうせならタイトルロゴを…!と思ったけど、私がやるとファミ通ロゴをトレースするだけに終わってしまうので、ここは兄の筆文字によるかっこいい題字を期待したい。

肝心のプレイ動画、初回が重装騎兵ヴァルケンとは渋い。これは世代にはたまらない。レイノスも見たくなりますね。いずれ実況なんかもやるのかな…?弟秀行のリークによると他のゲームも何やら撮っているようなので楽しみにしておこう。

ちなみに、紺野弟向けコーナーは下品すぎてポシャり、ヨーグルト日和になりました。

さて。本題。

…世の中、Youtuberやらブロガーやらがいろんな商品を試したり評価したりといったものが溢れているわけだが、ちょっとだけでも違う視点がないだろうか。そこでひねり出したのが・・・

無責任企画 No.0024
勝手に大岡裁判

いわゆる大岡裁きというやつである。有名なのは母親を名乗る二人の女性が子供の腕を左右から引っ張って、手を先に離した方が本物の母親、というアレだ。

この企画で判決を下すのは同名の異なる商品。

同じ名前を冠した二つのモノを見つけてきて比較、吟味したうえで、よりその名前にふさわしいのはどちらか、と勝手に判決をくだすというコーナー。

例えばランドセル「天使のはね」。

この名前を冠するものを調べると、お菓子や整骨院が存在している。はねのように軽い、とか肩甲骨のイメージとかこの名前にいたるストーリーはそれぞれ想像がつく。さていったいどれが最もふさわしいのか・・・と考えようにも、様々な想いが乗っているかと思うと、なにかいらぬ火種を投げ込むようでいささか怖いものがある。ひとまずストップをかけておこうかな。

この無責任企画はもともとアイデアだけぶん投げておいて、どなたかやってみませんか?というコーナーなので、どなたかこの企画を実行に移したい方はご一報を・・・。

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高雄いっとく

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「ダブルオーゼロ」よりスタッフとして参加。スタッフ兼エキストラとして活動していたが、2012年より役者にチャレンジ。
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